「新しい共同をつくる対話のひろば-格差のない平和な社会を求めて」(10月25日)、内容も参加者も、充実したものになりました。6つの政党の方々が一堂に会して、共同するべきテーマについて、市民の皆様と対話する、という新しい形の「共同」でした。
あらためてお忙しい中ご参加いただいた政党・政治家の皆様、市民の皆様に感謝いたします。
対話の場ですから、何かを決めたとか、何か合意したとかいう成果は、すぐには現れません。

しかし、今後の国政選挙、地方選挙で一緒にやろうよという気持ちを、皆さんに持ち帰っていただいたと確信しました。